「管工機材」という言葉の始まりは昭和38年1月に発足した「全国バルブ・継手・鉄管・ポンプ商業連合会」の名称が長過ぎることから、名称公募により昭和38年10月に「管工機材」と決定したのが始まりです(全国管工機材商業連合会http://www5.ocn.ne.jp/~kankiren/より)
現在では、社会の生活と産業を支える全ての配管材と住宅設備機器をさす言葉として使われ、マイホームからプラントまで社会のライフラインを支える材料を幅広く扱い、新築からリニューアルまで必要に応じて様々なシチュエーションに適切な商材を提供するのが私たち管工機材商であります。
千葉県管工機材商組合では、この社会のライフラインを支える重要な産業である「管工機材」の仕事を、これからの時代に求められる商品知識や最新情報を共有し、環境にやさしい魅力ある業界に育てていくための活動をしていきます。